母国(外国)の大学卒業証明書、成績証明書、勤務先だった会社やお店の在職証明書・退職証明書、

出生証明書・・・など

入国管理局への申請の必要書類の中で、「外国語で書かれた文書」があります。。

申請する本人は、もちろん母国語だから、内容を理解できます。

しかし、書類を提出先の入国管理局はこの文書の内容が理解できるかは分かりません。(たぶん。)

そこで外国語で書かれた文書を、日本語訳も一緒に提出する必要があります。

もちろん、翻訳専門業者に頼んでもいいのですが、

実はこの日本語訳は誰が作成してもOKなのです。

ただし、

■内容が正確。

■翻訳者のサイン、日付の記載。

を満たしている必要があります。

・・・日本語能力が十分にあるのであれば、本人が日本語訳をつけてもいいのです。

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